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食品残渣・汚泥の乾燥&焼却システムで処理物の容量を最大約1/100に減量! 002
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パワードライ納入事例

廃棄物減容化の決定版「パワードライ」納入事例をご紹介いたします
下記の内容でお困りの方は是非ご一報下さい。お役に立ちます。
「脱水汚泥を減容処理したい」、 「食品廃棄物を減容したい」、 「廃棄物の排出抑制をシステム化したい」

Cace01
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納入先 Aフーズ様 (新潟県)
乾燥機 PD-1000
脱臭装置 オゾン脱臭機、湿式脱臭機
焼却設備 小型焼却炉
処理量/日 残渣1.5トン、汚泥0.5トン
お客様の声 鶏卵加工業で日時 汚泥、残渣発生。
パワードライ設置で殆ど社内で処理できている残渣はその都度投入するので保管庫も必要なく、残渣異臭にも悩まされなくなりました。 処理費が大幅に削減できています。
Cace02
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納入先 B冷凍食品様 (新潟県)
乾燥機 PD-1000
脱臭装置 オゾン脱臭機、湿式脱臭機、 燃焼脱臭機
焼却設備 無し
処理量/日 残渣1.0トン、汚泥0.2トン
お客様の声 設置場所が狭く、色々検討。 パワードライが一番省スペース。 コストも思ったよりかからない 。 油脂系が多く、臭いを心配しましたが 燃焼脱臭機装備で特に問題 ありません。
まだ設置まもないのですが処理費は確実に減少しています。
Cace03
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納入先 C食品様 (栃木県)
乾燥機 PD-1000
脱臭装置 オゾン脱臭機
焼却設備 中型焼却炉
処理量/日 汚泥1.5トン
お客様の声 脱水汚泥処理が高額でなんとか処理費用の低減を考えていた。設置場所がなく、焼却炉のわずかな空きスペースを利用し、汚泥のみを一日2回に分けて投入しています。乾燥後、焼却炉で処理しますので、パワードライ設置後処分費用は殆どかかっていません。
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パワードライに関するお問い合わせ 
株式会社環境経営ホールディングス 環境経営研究所
〒959-0421 新潟市西蒲区鱸626
TEL:0256-70-4507 FAX:0256-88-7450
URL http://www.eco-m.co.jp E-mail:info@eco-m.co.jp
担当:小林 哲之
[2006/05/16]

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